アメリカナスダック上場企業である、瑞陽開発が手掛ける
『高峰会』こと『中銀恵龍大廈』です。オーナーは、台湾の有名な俳優「林瑞陽」氏(本名:林吉栄)。
アメリカ資本として、中国上海に進出したのは、2001年。
瑞陽開発の子会社「新吉陽房地産公司」を立ち上げ、高級マンションを上海で販売しています。
現在全世界で取り扱うマンションは、200軒。
2001‐2004年の売上高は、500億元となりました。
既に上海でのマンションブームの終焉を見ているオーナーの林氏は、次のターゲットを上海ではなく、その周辺都市に絞り、先ず蘇州へ、オフィスビルを建設中です。
今回の物件は、32階建。総面積は50000M2。
1‐3Fまでは、商業区として、銀行、レストランとブティックを求めています。
既に中国銀行とオランダ銀行が入店決定をしています。
レストラン街には、超一流のお店の出店を望んでいるのです。
4‐5Fについては、ステータスの高い高級クラブの入店が決まっています。
オフィスは、85-110元/M2/月
商業区は、120-340元/M2/月
2006年3月正式オープン予定です。
詳細をご希望の方は、メールを下さい。
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